恋愛成就の方法

四葉のクローバー

満月を利用する

強力なおまじないの1つとして満月を利用したおまじないがあります。古来より月には神秘的な力が宿っているといわれてきました。英語のルナティックは「狂っている」という意味ですが、この「ルナ」とは「月の」を表しています。つまり、月は人間を狂わすほどの力を持っていたということを多くの人が信じていたということです。満月のムーンパワーを利用したおまじないは両思いになれるといわれています。しっかりとポイントを理解していきましょう。まずは上弦の月になる日を調べます。これは満月になる1週間前の月の状態のことです。当日の夜は自宅から上弦の月を見ながら自分の体に塩を振り掛けます。量はひとつまみ分くらいで構いません。それを両肩と胸にかけていきます。それから深呼吸をして自分が好きな人を頭に思い浮かべます。これを満月が来るまで1週間続けます。ここがポイントです。決して1日だけするのではありません。そうすると相手が自分のことをだんだん気になって最終的に好きになってくれるというものです。これが満月のムーンパワーを利用したおまじないです。他にも強力なおまじないはあります。白い紙とペンだけでできる簡単なものがあります。紙に好きな人の好きなところと嫌いなところをペンで書きます。ここでポイントなのは好きなところの数を多く書くことです。嫌いなところの方が多い場合は効果がありません。書き終わったら紙を小さくたたんで毎日持ち歩くだけです。そうすると相手から話しかけてきたり、偶然出会う機会が多くなります。これらはおまじないの中でも強力なものなので、しっかりとポイントを押さえておいてください。